2018年11月17日土曜日

「すべての愛は、うつくしい」を掲げ、 100 組以上もの LGBT カップルのブライダルフォトを撮影した LGBT WEDDING























世界中の様々な愛を切り取った SUPER LOVE「WE ARE LOVE photographed by LESLIE KEE」 2018 年 11 月 23 日(金・祝)から開催





























このイベントのきっかけはLGBT 関連事業を行う株式会社レティビーの代表取締役外山雄太をポーラの鈴木社長に紹介したことから動き出した。外山は私が慶應義塾大学の教授の時に坂井ゼミの学生として知り合った。















その当時から彼はゲイであることをカミングアウトしていた。日本におけるLGBTの割合は13人に1人と言われている。左利きやAB型と同じくらいの割合になる。





























ポーラ ミュージアム アネックス(東京・中央区銀座)では、多くの著名人のポートレートを手がけてきたシンガ ポール出身の写真家 LESLIE KEE(レスリー・キー)の展覧会「WE ARE LOVE photographed by LESLIE KEE」 を 2018 年 11 月 23 日(金・祝)から 12 月 24 日(月・祝)まで開催。
フォトグラファーLESLIE KEE がライフワークとして世界中を飛び回り、様々な国籍や人種、職業、親子、恋人、 友人を撮り続け、500 名もの愛を切り取った SUPER LOVE シリーズと「すべての愛は、うつくしい」を掲げ、 100 組以上もの LGBT カップルのブライダルフォトを撮影した harMony SUPER LGBT WEDDING プロジェク トを展開する。















∥展覧会概要∥ 展覧会名:WE ARE LOVE photographed by LESLIE KEE
会 期:2018 年 11 月 23 日(金・祝)- 12 月 24 日(月・祝)[32 日間] ※会期中無休 開館時間:11:00 - 20:00 (入場は 19:30 まで)
入 場 料:無料
会 場:ポーラ ミュージアム アネックス(〒104-0061 中央区銀座 1-7-7 ポーラ銀座ビル 3 階)
http://letibee.com/about/
info-annex@po-holdings.co.jp


2018年11月14日水曜日

「ハイデザイン&ロープライス」というトレンドは、「ハイデザイン&ハイプライス」=高級ブランドという概念を壊していくだろう。JINS

 アイウェアブランドJINSは最近、世界的に有名なクリエイターとの継続的なコラボレーションのデザインプロジェクトの立ち上げを発表した。 最初のパートナーシップはジャスパー・モリソンによるアイウエアをデビューさせた。ジャスパー・モリソンはブランドのためのさまざまな「究極のベーシックな」眼鏡をデザインした。













現在、JINS eyewear USは、コンスタンティン・グリッシックでデザイナー製フレームの第2ラインを発売している。
















グリッシックは、「私は自分で眼鏡をかけていますが、私は実際に眼鏡をデザインすることは考えていなかった。」「それは機能とファッションの両方の要素がある製品に取り組んでいる美しい挑戦だった。」 「眼鏡を設計する際の最も極端な面は、顔に装着しているプロダクトだということだ。















眼鏡は人々のアイデンティティの一部になりえるプロダクトなので、とてもやりがいがあった。」と語る。H&Mやユニクロから始まった「ハイデザイン&ロープライス」というトレンドは、「ハイデザイン&ハイプライス」=高級ブランドという概念を壊していくだろう。ラグジュアリーブランド危うし。



























https://www.designboom.com/

2018年11月9日金曜日

ルーマニアの写真家による楽器の中で撮られた10枚の信じられない写真、まるで建築写真のようだ。
















彼は、ヴァイオリンの街とも呼ばれているルーマニアのレギンに住んでいる。アーティストのAdrian Bordaはすでに壊れていて、修理のために開かれていた楽器の内部にカメラを内部に置いて撮影した。私が最初に撮ったのは、友人の店で見つけたダブルベースだった。 2番目の撮影はナポレオン時代の非常に古いフランスのチェロだった。













エイドリアンは、ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団のプロモーション・キャンペーンでいくつかの超広角マクロ撮影を試みこのプロジェクトのインスピレーションを見つけた。 最高の光は天井からの電球で、私は家の中でチェロを動かして、さまざまな角度の光で遊びながらクリエイティブな実験は成功した。








https://www.boredpanda.com/

2018年11月7日水曜日

「ジョジョの奇妙な冒険」を思いだす身体の変形を表現したアニメーショングラフィックス


MAKIN' MOVES from Kouhei Nakama on Vimeo.
このモーショングラフィックスは、MAKIN 'MOVESという短い名前のアニメーショングラフィックスで、3Dフィギュアを生き生きとさせるために、様々なジェネレイテッドおよびパーティクルベースのアニメーションテクニックを使用するアートディレクターの中山康平の最新ビデオ。荒木飛呂彦による「ジョジョの奇妙な冒険」を思いだす。





https://www.thisiscolossal.com/

2018年11月3日土曜日

ハードコアなスクイジーともいえる奇妙な生き物が、硬い表面と相互作用するのを見る幻想的なムービー



ロンドンの3Dアーティスト、アニメーションディレクターのマーティン・サルフィティ、ニコ・ワルシャウアーは、ハードコアなスクイジーともいえる奇妙な生き物が、硬い表面と相互作用するのを見る幻想的なムービーだ。生理的に気持ち悪いと感じる人もいるかもしれない。

自己開始プロジェクトとして、目的は探索し、学び、ついには独特のものを発見することでした。彼らは抽象的なCGIとデジタルサウンドエフェクトと音楽を通して色、形、テクスチャが混在しているため、クリエイティブワークの間、親しみのある領域を移動する際に対照的な印象のクリエイティブを作り出した。






















マーティン・サルフィティとニコ・ワルシャウアによるハードコアなスクイジーは、オーガニックとより剛性の高いマテリアルのコントラストのやりとりを観察するという考えから来ています。この幻想的な奇妙なアニメーションは、柔らかくスポンジ状の粘液が硬い表面を持つ色調の空間を移動している。
























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2018年10月30日火曜日

OSGEMEOSによる没入型展覧会が街と民芸を結びつける


マットレス工場で作業してから約3ヶ月後、OSGEMEOSは、これまでの最も複雑なプレゼンテーションの1つであるストーリーを明らかにした。展覧会には、絵画、彫刻、壁画、オーディオ要素、発見されたオブジェクト、そしてサンパウロでの2014年のÓperada Lua展のために創造された印象的な動物彫刻を含む、ブラジルの双子の作品の膨大な作品が含まれている。

















ショーの全セクションには、旅行中に獲得した民芸品を含むプライベートコレクションの一部が組み込まれている。これらの収集された作品は、特に展示用に作成された小規模の作品と一緒に展示された。

サンパウロの活気に満ちた多文化のカンブシ地区で育った兄弟たちは、早い時期にヒップホップに影響された。このペアはブレイクダンサー、DJやMCとして仲間入りして、ついにグラフィティー作家になった。
































街の芸術を通して、OSGEMEOSは彼らの都市の豊かな文化を発見し、今日の彼らが拡大し続けているユニークな宇宙を発展させました。彼らのインスタレーション、壁画、絵画は、ヒップホップとグラフィティーの世界の豊かな文化を表現するために集まった日常の人や友人を模倣するカラフルなキャラクターで満たされている。

















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