坂井直樹の”デザインの深読み”
2011年6月11日土曜日

ニューヨークで、新たなミュージアム完成と共に行われた行われた、パトリック大聖堂、新ミュージアムの正面へのプロジェクション・マッピングです。5000人以上の人が参加し大興奮。車が鳴らすフォーンが時々観客の歓声に混ざる。

›
New Museum Projection Mapping - “Let Us Make Cake” New Museum Projection Mapping - “Let Us Make Cake” from The Media M...
2011年6月10日金曜日

最後のムービータイトル "A dream without stars is a dream forgotten" 夜のサーファーをとらえた実際の美しすぎる映像です。

›
美しすぎる映像だ。最後の方の1分4秒、すごいことが起こります。最後のムービータイトル "A dream without stars is a dream forgotten"PAUL WLUARD 夜のサーファーをとらえた...
2011年6月9日木曜日

僕は不動産や株では損ばかりしているが、アートに関しては購入したものは大半が成功している。

›
80 年代に米国で、たまたま気に入って購入した「魚の Warhol 版画」モノトーンで、いわゆるウォーホールらしくないシックな版画が、 LA のアンティックショップに何気なく丸めて置かれていたところ購入した。長い間情報が無く仔細を知らなかったのだが、どうも 1983 年にスイスで...
2011年6月8日水曜日

1000の言葉がその人物を構成している「Worth a 1000 words」と名付けられたタイポグラフィーアートです。

›
製作したのは、グラフィックデザイナーの Doaly Doal 「 Worth a 1000 words 」と名付けられた様に、実によくキャラクターを表しています。台詞などでキャラクターがビジュアル表現されています。人がよく口にする言葉が、その人を構成していると言っても過言では...
1 件のコメント:
2011年6月7日火曜日

ライトのみならず星や飛行機など、夜を活動する光源が写し出されます。幻想的で美しく、また寂し気です。

›
まちの建物の照明をリズミカルに利用した、クールなミュージックビデオ。23秒から良い感じです。距離の異なる建物とのシンクロした映像は感動的です。最後の方の三日月が現れるシーンも素敵だなあ。 Cold mailman - Time is of the ...
2011年6月6日月曜日

今日はちょっと格言めいた「デザインとは?」の三者三様の答え。皆さんなら、この質問にどう答えますか?

›
1, 「モノが起こすコト(モノによって起きるコト)こそデザイン」グラフィックデザイナー佐藤卓さん 2, 「デザインはデザインそのものでは成立せず、気づき、考えることを起こすのがデザインの役割」デザイナー深澤直人さん  3, 「生活を変えるものでなければデザインでない」「デ...
2 件のコメント:
2011年6月4日土曜日

これはなにで描かれていると思いますか?そう、ダイスです。13,138個ものダイスで構成されています。なぜポートレイトか、誰のポートレイトか、なぜ13,138個なのか?

›
13,138個ものダイスで構成された昨年35歳という若さで亡くなったDonald Tobias Wongのポートレイトを、追悼の意を評して彼の生きた13,138日を、13,138個のダイスで表現しました。 "DIE" Frederick McSwain In...
‹
›
ホーム
ウェブ バージョンを表示
Powered by Blogger.